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やればやるだけ成果が出て自分に返ってくる。

Partner’s talks

K様

会社員

K

年齢:40代前半
不動産投資歴:7年以上

中川一彦

アセットソリューション事業部
部長

中川 一彦

約30年間不動産業界に携わり、不動産売買から賃貸コンサル・管理等、多岐に渡る業務に従事。

インタビュー時期:2017.12

不動産投資を始めたきっかけ

不動産投資を始めたきっかけ不動産投資を始めたきっかけ

K様不動産投資を知ったきっかけは学生の時に読んだ『金持ち父さん貧乏父さん(ロバート・キヨサキ著)』という本でした。複数の収入源を持つという話があり、不動産投資を考え始めました。

中川実際に不動産運用をしていく中で、面白いと思ったのはどんなところですか?

K様ストック型のビジネスなので、キャッシュフローが出る資産性の高い物件を買い、初めの段階で労力を掛ければ、継続的な収入を得られるようになります。それが単発ではなく、やればやるだけ成果が出て自分に返ってくる。生涯の資産を築いていける点が面白いと思います。

中川本業のお仕事とはどのように両立をされていますか?

K様仕事はある程度柔軟性があり、時間の調整が効きます。とはいえ業者様からの電話に常に出られるわけではないので、留守電に残してもらって折り返す、メールを見るということを仕事の合間にやっています。 職場に恵まれているというのも大きいです。

不動産投資に向いている人とは

不動産投資に向いている人とは

中川休日はどのように過ごされているのですか?以前スキーが趣味だとお伺いしましたが。

K様だいたい年に1~2回は海外旅行に行きますし、スキー、ゴルフ、フットサルはやりますね。あとは月2回トランペットを習いにいっています。中学のころブラスバンド部でトランペットをやっていたので、大人になって趣味を再開したくて。

中川なるほど、楽器ができる方は憧れます。趣味も楽しみながら、不動産投資の勉強も積極的にされていると思います。K様はどんな人が不動産投資に向いていると思いますか?

K様自主的に勉強ができて、数字の計算ができることが大事だと思います。できないと変なものをつかんでしまう。自分で理解して判断できないとだめだと思います。

オーナーとしての苦労

オーナーとしての苦労

中川オーナーになられて、特別苦労されたことはありますか?

K様大事故はないのですが、あえて挙げるのであればリフォームですかね。デザインリフォームをした部屋に入居者様が入り、その後退去されたのですが、管理会社から原状回復費として200万円ほど請求されたことがありました。それはさすがにないだろうということで、管理会社ではなく再度デザインリフォームをした会社に連絡をし、原状回復費を10万円ほどに抑えてもらいました。

中川そんなことがあったのですね。アセットリンクスに期待することはありますか?

K様売買に関して言うと中川さんはきちっとされている。物件の提案が多くて速いです。だから購入までの時間が短いんですよね。もちろんお断りすることも多いんですけど。(笑)
物件を見に行くときも必ず事前に周りの状況を把握したうえで、報告をくれるので助かっています。

中川有難いお言葉です。管理面はいかがでしょうか?

K様一棟苦戦している物件がありますが、それ以外はほぼほぼ満室経営をしてくれている。管理費も日常清掃費込みなので、満足しています。

不動産会社に求めるところ

不動産会社に求めるところ

中川他に何か我々に求めるサービスはありますか?

K様売買の差別化は中々難しいとは思うのですが、土地と合わせて建築会社も探していただいて、土地から新築をリーズナブルな価格で仲介していただくようなことを期待したいです。建売との利回りの差が1%以上であれば土地からやるべきなのかなと。

中川そういったご案内もしてはいるのですが、土地からというのは時間がかかるので、すぐにはオーナー様の収益になりにくい。利回りよりも、資産を残す目的で選択された方がいいかもしれません。K様の場合、融資に関しては問題ないかと思いますが。

K様そうですね。以前もいくつか収益物件を購入させていただきましたが、中川さんは銀行を複数回ってくれ、融資付けを積極的にして下さったので助かりました。

中川あまり広く知られていない金融機関をご紹介したこともありましたね。

K様かなりニッチな銀行を使ってやっています。僕と同じ銀行を使っている人を知らないかもしれません(笑)

中川そういった金融機関をこれからもできるだけ開拓するようにしていきます。

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